米津玄師 「vivi」マジ考察「作者と作品」

はじめに

今回は米津玄師さんの「vivi」
をマジ考察します

この記事は
あくまでも一個人の考察です
作者の本意ではありません
参考程度にきいてください

結論

この曲を一言でいうと
「作者と作品」です

作者と作品の関係性を
表した曲だと思います

作者はいろんな人のことを
さしています

例えば
イラストレーター
アーティスト
画家
とかプロの人

Aメロ

悲しくて飲みこんだ言葉
ずっと後についてきた
苛立って投げ出した言葉
きっともう帰ることはない

Oo歌詞

言葉で遊んでる感じがして
いいですよね

「後についてきた」は
言えなかったことが
いつも思い出して
後悔してしまうということ
ではないでしょうか?

「帰ることはない」
は怒っていった言葉は
取り返しのつかないことになる

そういうことを言っているんでしょう

コミュニケーションは
言葉のキャッチボールだ

とよく聞きます
ですがうまくできていないことがわかります

Bメロ

言葉にすると嘘くさくなって
形にするとあやふやになって
丁度のものはひとつもなくて
不甲斐ないや

Oo歌詞

しゃべりたい

作りたい

と思っていても
うまくいきません

語彙力がないということでしょうか?

例えば

この曲を聴いたときの考察なんかそうですよね

ぶっちゃけ
意味わかりません(笑)

ですがこうして
僕は何とかして文字を打っています

YouTubeでも
コメントで日夜いろんな考察が
繰り広げられてます

コメントの新しい順にすると
最新のコメントが出てくるので
曲を聴きながら
読むのが楽しいです

こうやって
この曲を通して

みんな頑張って
自分の知識や感受性を
フル活用する

それが
いびつな形だったり
誰かに受け入れなかったり
自分が納得しなくても

とっても素敵なことだと思います

それは

サビ

愛してるよ、ビビ
明日になれば
バイバイしなくちゃいけない僕だ
灰になりそうな
まどろむ街を
あなたと共に置いていくのさ

Oo歌詞

考察しがいのある歌詞ですね

ここで
思ったんですが

Bメロで
感じた

みんな自分なりに
言葉にしたり
形にしたり

するじゃないですか

その
「作者」と
「作品」との関係性を

表現した曲だと思います

サビでは

まとめ

 

最後に

どうでしたか?
今回は米津玄師さんの
「vivi」をマジ考察しました